制作発表時の写真
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現在発売中の『サンデー毎日』に、僕と石黒耀さんの対談が掲載されています。
(下記の「2006年12月28日」参照)
よろしければ読んでみてください。
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来月、2月14日に、国土交通省からのお招きを受け、セミナーの基調講演をさせてもらいます。
よろしければ、ど
うぞ。
2007年2月14日(水)13:30~
平成18年度神戸技調セミナー「みなとの防
災・減災 ~地震・津波災害に備えて~」
於 ラッセホール(神戸市中央区中山手通4-10-8)
主
催:国土交通省 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所
お問い合わせ 0120-060-399(フリーダイヤル)
http://www.pa.kkr.mlit.go.jp/kobegicyo/news/070124kobogichoseminar.html
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1月11日、東京のホテルニューオオタニで、『ミッドナイトイーグル』の制作発表会がありました。
大沢たかおさん、竹内結子さん、玉木宏さん、吉田栄作さん、藤竜也さんが来ていました。
皆さん、とにかくカッコいいですね。
演壇には僕も上がりました。向かって、右端。
後で友人に聞いたら、映ってなかったという人と、チラッといたのかな、という人がいます。
とにかく、僕もいて、しゃべったことは確かです。
『ミッドナイトイーグル』は、基本的には「家族愛の物語です」といったようなことを話しました。
でも、すごい報道の人たちでした。
ライトは壇上中心に当っていて、薄暗くなっているんですがね。
日常以外の新たな経験でした。
以上の方たちの他に、大森南朋さん、石黒賢さん、袴田吉彦さんが出ます。
『命の遺伝子』の文庫のゲラの直しが終わりました。三月に出ます。
解説を書いてくださる方は……。皆さんご存知の方です。
『TSUNAMI』の書評も書いてくださいました。きっと、驚きますよ。
これは、僕も気に入っている一冊なので、是非お読みください。
舞台は日本以外です。
これも、そろそろ動き始めています。日本以外で。
東京から帰って、ひどい風邪を引いてしまいました。喉が痛くて……。
また、個人的な所要で、週末から実家の岡山に帰っていて、一週間ばかり仕事になりませんでした。
とにかく、風邪には気をつけましょう。
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下の写真は、新宿の紀伊国屋本店です。
『ミッドナイトイーグル』をこんなに並べていただいて、本当にありがたいです。

映画『ミッドナイトイーグル』公式ページ
http://www.midnighteagle.jp/
竹内結子:週刊誌記者は「大変なお仕事」 映画「ミッドナイトイーグル」会見(MSN毎日インタラクティブ)
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/geinou/200701/graph/11_2/
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竹内結子“写真週刊誌記者”に挑戦
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/p-et-tp1-20070109-140085.html
女優竹内結子(26)が映画「ミッドナイトイーグル」(成島出監督)でヒロインの写真週刊誌記者を演じることが8日、分かった。北アルプスを舞台にした山 岳サスペンスアクションで、私生活では歌舞伎俳優中村獅童(34)との離婚騒動の渦中にあるが、追われる立場から一転して追う立場を演じる。12月公開予 定。
竹内が演じるのは、政治、経済、事件などさまざまな分野で活躍する敏腕社会担当記者。亡き姉とカメラマン(大沢たかお)の間に生まれた子供を引き取り、育てながら働くワーキングマザーだ。義兄への憎しみと愛に揺れながら、国の存亡をかけた事件に巻き込まれていく。
小滝祥平プロデューサーは竹内の起用理由を「セリフの説明なしに、表情で芝居ができる数少ない女優。紅一点でラブストーリーの部分を担う重要な役だからこそ、女優に必要な、うまさ、強さ、華やかさを兼ね備えた竹内さんしか考えられなかった」と説明する。
「ミッドナイト-」は、05年11月に長男を出産後、昨年9月に撮影した「サイドカーに犬」に続く女優復帰2作目となる。「サイドカー-」で選んだのは、 相手を気絶させるほどの頭突きもする激しい役柄だった。復帰前は清そでひた向きな女性役が多かったが、結婚、出産後の役選びは新しい挑戦への意欲を強く感 じさせる。
今回は防衛省および陸上自衛隊、航空自衛隊が全面協力するアクション大作。竹内は「これまでにないジャンルの作品に出演させ ていただけることを光栄に思います。役を通じ、私自身にも新しい何かが見つけられたらと期待する気持ちもありますが、まずは(演じる)慶子という女性の気 持ちに真っすぐ向かい合ってみようと思います」と話している。
昨年10月に表面化した離婚騒動で、写真誌には徹底マークされている。別 居を報じられたのも写真誌で、仕事先のタヒチ島まで追い掛けられた。スクリーンでは一転して、追う立場となるが、役作りと私生活は切り離すという。「重要 な役どころ。現場に入って監督やスタッフと相談しながら、役を作り上げていきたい」。予定では今月中旬に松本ロケから撮影に参加。玉木宏、吉田栄作らが共 演する。
[2007年1月9日9時14分 紙面から]
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